■□■ |
| 沖縄ゴルフ場 | 電 話 | 住 所 | ||
|
|
0980-53-6100
|
名護市字喜瀬1107番地1
|
2001年10月8日
|
|
丘陵コース。北西斜面に位置し、クラブハウスを中心に東シナ海側にオーシャンコース、山手側にウッズコースの各9ホール。オーシャンコースは、自然の地形を可能な限り活かした直線的なコースレイアウトだが、多彩なアンジュレーションがあり、戦略性が高く高度なテクニックを要求する。ウッズコースは、大きくうねるドッグレッグや木々、谷間にひそむハザードが手強い。森の雰囲気から一気にオープンエアの空間が広がる最終ホールは、最も長いパー5。 |
||||
|
|
098-967-8711
|
国頭郡恩納村字安富祖1577
|
1970年11月3日
|
|
シーサイドの丘陵コース。東シナ海に面しており、風の影響を受けやすい。ホール構成は多彩で、冬は風の強い日が多いので注意が必要だ。打ち上げ、打ち下ろしなど、変化とスリルのあるプレーが楽しめる。アウトは3番の谷からの風と、アゲンストになりやすい8番でのクラブ選択がポイント。5番ホールからの眺めは絶景。インは14番までがゆるい上りで、15番は最高所にあり見晴らしがよく、ショットも打ち下ろしとなる。コース内の随所から美しい海を望める。 |
||||
|
|
098-998-7001
|
島尻郡八重瀬町字玻名城697 |
1989年12月1日
|
|
シーサイドコース。高さ40数mの切り立った海岸線の絶壁の上に展開し、海越えのショットが要求される名物ホールが2つある本格的なシーサイドリンクスである。やや低くなった内陸部では大小7つの池やクリークが配され、丈の低い熱帯植物が盆栽風のいろどりを添えて庭園の様な趣をかもし出している。二つの大きな特色が一方に偏ることなくアウト・インが交差して巧みに織り合わされている印象だ。太平洋の雄大な借景に惑わされがちだがフェアウェイはいずれも広く、むしろインランドでドッグレッグホールの攻略ルートを絞りきれずにスコアを崩す |
||||
|
|
098-965-1100
|
国頭郡恩納村字富着1043 |
1972年11月7日
|
|
丘陵コース。サンマリーナホテルなどの海岸線に近く、各ホールからの眺めが素晴らしい。フェアウェイはフラットで広くやさしそうな外観だが距離はたっぷり。しかも、池や谷などの変化もあるので慎重かつ大胆に攻めなければならない。芝はティフトンを使用しているので、フェアウェイではボールが沈み、グリーンはさほど速くないので注意が必要。 |
||||
|
|
098-947-3411
|
南城市知念字知名1029 |
1982年3月6日
|
|
※2006年1月より沖縄県内で初めての通年ベントグリーンコースとしてリニューアル致しました。 丘陵コース。標高はさほどでもないがコース内の高低差は比較的大きく、トリッキーなホールもある。アウトでは距離の長い6番ショートホール、海風の影響を受けやすいホールなど変化に富む。インは10番が打ち下ろしの右ドッグレッグで右が谷。比較的フラットなのが13番と14番。距離もあり思い切り打てる。ハウスに向かって打ち下ろす18番は広い。各ホールから海が眺められる。特に6番ホールは左に太平洋、西に中城湾を眺望でき絶景。 |
||||
|
|
098-945-3371
|
中頭郡西原町字桃原109 |
1965年7月1日
|
|
丘陵コース。距離的には長くないが打ち上げ、打ち下ろし、池越えと地形を生かして造られたコース。それだけにそれぞれのホールに変化があり、同じようなプレーをしたのでは攻略は難しい。南国特有の風の影響もあるので、その読みも重要。ティショットの正確さとアイアンの距離感がスコアメークのキーポイントとなる。 |
||||
|
|
098-869-5678
|
名護市字安部156-2 |
1993年9月15日
|
|
丘陵コース。太平洋に面し、アウトはビレッジコースと呼び、マンゴー・バナナなどの果樹や沖縄ならではの木々の間をぬうようにレイアウトされている。フェアウェイは広いが、飛距離よりもポイントで攻めることがスコアメイクのカギ。インはシーサイドコースと呼び、その名の通り雄大な太平洋を見ながら豪快なショットを楽しむことができる。またコース全体に池・バンカー・マウンドが巧みに散りばめられ、頭脳的なプレーが要求される。 |
||||
|
|
098-895-7788
|
中頭郡中城村字登又60 |
2003年11月15日
|
|
沖縄自動車道からアクセス抜群 (北中城ICから3分)。落ち着いた雰囲気のクラブハウス。 光と風、碧く輝く海、中城の豊かな自然もわたしたちのおもてなしのひとつです。南国の大自然の地形をそのまま池やバンカーが絶妙に配されたレイアウト。各ホール毎に独自の個性を持ち、上級者からシニア、女性までゴルフを愛する人すべての方の挑戦意欲を刺激します。ゴルフの醍醐味を存分にご満喫いただけます。 |
||||
:0980-58-1910 |
国頭郡今帰仁村字呉我山654-32 |
平成3年11月3日 |
||
丘陵コース。アウトは頭脳プレーを、インは飛距離を要求される。アウトはややアップダウンがあり、ティショットの落ち際のフェアウェイも絞られている。トラップを避けるには2番アイアンやスプーンで攻めることも考えたい。とくに2番・3番は飛距離より方向が大切。インは5つの池を中心に広がり、平坦でフェアウェイも広いので、のびのびプレーできる。12番と15番は池が絡む美しいホールだが2打で池越えになる。ピンをデッドに狙うには確かな技術が要求される。なお各所にバンカーも配置されている |
||||
098-983-2266 |
国頭郡宜野座村字松田2824-264 |
2004年12月1日 |
||
アウトコースは太平洋や古知屋岳などが望める景観の良い丘陵コース。変化が付けられた戦略的かつ優美なコースレイアウトがプレイヤーに心地よいプレッシャーを与えます。インコースは自然の地形を巧みに活かしたコースレイアウト。微妙なアンジュレーション、池やバンカーが効果的に配置されておりショットの正確さが求められます。飽くことのない挑戦意欲を掻き立てるコースです。 |
||||
098-967-8554 |
国頭郡恩納村安富祖1079 |
平成6年11月16日 |
||
丘陵コース。大京CCと隣り合わせに位置し、恩納の海岸を一望のもとに見渡す。池を随所に配し、フェアウェイも広い。ホールそのものにアップダウンはないので、景観を楽しみながら楽にプレーできる。クラブハウスは沖縄の建築様式で、赤瓦と白壁の外観でアクセントをつけている。ハウス前に大きな池が広がり、その池がインの戦略性を高めている。10・11・12・18番がこの池を囲むようにレイアウトされており、特に上がり18番は2打から左サイドに池が迫る名物ホール。16番のグリーンからは南国の碧い海がパノラマのように広がる。 |
||||
098-994-0002 |
糸満市字新垣762 |
平成3年11月7日 |
||
丘陵コース。標高130mのゆるやかな丘陵に展開する。全体に平坦か、やや打ち下ろしのホールが多くフェアウェイは広い。アウトは2番のフェアウェイ左サイドにクリーク、4番、7番、8番ホールに池が絡む。とくに4番はティショットで池越えに挑戦したくなるミドル。左側に逃げても2打が池越えになる。インは48mを打ち下ろす12番ロングが難しい。やや左にドッグレッグしている上、左右を林に囲まれ、ティショットの落とし所が絞られる。ティから海と市街を一望できる。 |
||||
0980-47-3111 |
国頭郡本部町字崎本部5151 |
平成3年2月28日 |
||
丘陵コース。ひとつが打ち上げのほかは大むねフラットか打ち下ろしで楽。長くはないので好スコア期待だが、山腹に展開するホールはヒナ段形式なので片方がペナルティになり、のり面を利用した頭脳的プレーも要求される。グリーンは平均900uもあり大きい。ピン位置に注意。風の影響が強く風向きと風力を計算した攻略を。飛ばすより方向性重視で攻めたいコース。全ホールから沖縄独特の青い海を見下ろすことができ、周囲の景観には圧倒される。 |
||||
| 0980-88-6852 | 沖縄県八重山郡竹富町 小浜東表295 小浜島 |
2002年11月1日 |
||
日本最南端且つ最西端に位置し、随所にガジュマルなどの原生林を残した、南国の自然とエメラルドグリーンの海を楽しみながらプレーが出来る。リゾートコースながら、フェアウェイは絞られ、かつ随所に池などのハザードを配置しており、戦略面でかなり歯ごたえのあるコースに仕上がっている。また、ホールによっては海からの風が吹き抜けるのでショットに慎重な判断が必要となる。7番ホールが日本最西端、12番ホールが日本最南端のティグラウンドとなっている。 当ゴルフ場はもともと亜熱帯の森林地帯だったところを伐採して造った18ホールのコースですが、カジュアルなどの大木や、貴重な自然はそのままコース内に残っていて至るところにハイビスカスが咲き、小鳥や野生の孔雀が囀っています。 |
||||
|
||||
|
||||
|
||||
| |
|
|||
| |
|
|||
| |
|
|||
|
||||
| |
||||
|
||||
|
||||
|
||||
|
||||